遮熱(リフレクティクス)・耐熱工事

光熱費がかからない住宅づくりのコツは建物を「魔法ビン化」することにありました。

光熱費を浮かすために、
魔法ビンの技術を建物に活かす。「遮熱」の技術。

常に家計や工場の経費で問題になる「光熱費」。
人間が快適だと思う空間を作るには省くことはできませんが使いすぎるとお金がかかる。という悩みが多いと思います。
その悩みを外からの影響を受けづらい「魔法ビン」の技術を使って解決すること。
建物の遮熱化をコトブキは提案します!

「遮熱材」利用の住宅へのメリットは?

「遮熱材」利用の住宅へのメリットは?

空調を使う時間を大幅カット。結露も回避。

アメリカのリフレクティックス社がつ「優れた反射技術」は、超高熱環境で使用する宇宙船及び宇宙服の反射絶縁材料として宇宙産業に採用されました。
要するに、リフレクティクスを建物の外装に使うと、外からの影響を受けづらい魔法ビンのような空間を作ることができます。
内部の温度を調整するために空調をつけるのは最初だけ、調整後はスイッチを切っても構いません。
また外との温度差が発生しないために結露も防げます。

リフレクティックスの建物

よくある質問

リフレクティックスは、一軒家のリフォームでも使えますか?

もちろん一般のお住まいにも使えます。

リフレクティックスの厚さは8mmと大変加工しやすい素材となっております。住宅の形状に合わせて施工で対応できます。

また工事前に、外装の状態、空調設備の容量、各種設備など熱に関係する要因をチェックし、きちんと施工後との違いも確認できるようにいたします。

リフレクティックス(遮熱材)を使えば、断熱材は不要なの?

はい。遮熱材のみで大丈夫です。

リフレクティックスのような遮熱材と断熱材の大きな違いは、

「外気の熱の影響を受けるか受けないかということ。」です。

断熱材は基本的には外気の温度に左右される素材になりますが、遮熱材は全くと言っていいほど左右されません。

家の中を常に一定の温度で保つなら遮熱材を使った方が効率が良いのです。

要するに、断熱材ができなかった外気への対応を遮熱材ができるようになったと言い換えたほうがいいかもしれません。

なので、遮熱材を貼った場合は断熱材は必要ありません。

 

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